**ムサシ会のご紹介 ― 宮本武蔵、ゆる始め。** 二刀流ときくと、きびしそう・痛そう——そんなイメージかもしれません。 でも、ムサシ会はおどろくほど気楽です。やわらかいソフト棒から、笑顔でゆっくり。すべて寸止めなので痛くありません。 強くなるより、まず楽しく。厳しさナシ、笑顔アリ。武蔵の二刀流を、肩の力を抜いてはじめてみませんか。 準備体操のあとは、二刀流と動きの似た空手で柔軟体操も行います。二刀流と空手の両方に触れられるのも、ムサシ会ならではの魅力です。初心者から上級者まで、お一人おひとりのペースに合わせて、やさしく指導いたします。
**◆ 練習について** 練習は毎週日曜日、13:30〜16:00。旭川市内の公共施設で開催しています。服装は自由ですので、動きやすい普段着でお越しください。
**◆ レッスン料** レッスン料は、お一人につき月2,500円。ご家族で2名以上参加される場合は、お一人につき月2,000円とさらにお得になります。燃料費・ホール代・保険料は指導者が負担いたしますので、追加のご負担はありません。
**◆ まずは無料体験から** 「いきなり入会はちょっと…」という方もご安心ください。無料体験を随時受け付けています。見学だけでも大歓迎です。
**◆ お問い合わせ** ご興味のある方は、お気軽に下記までご連絡ください。
指導者:ムサシ会 平瀬 元昭(ひらせ もとあき)
所在地:旭川市高砂台7丁目12-6
電話:090-8895-4779 / 0166-62-2700
パンフレットを写真で載せておりますので、ご覧ください!https://sites.google.com/view/musasikai/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0
五月の青空が広がるさわやかな一日、静療館では今日もスタッフと利用者様が笑顔で過ごされました。
【写真上部インデックス名】
【2026.5.19 No.1 春の陽光に包まれた施設の外観】
春の陽光に包まれた施設の外観は、今日もご家族の皆様を温かくお迎えします。広々とした駐車場を備え、いつでも気軽にお立ち寄りいただける「第二の我が家」として、地域に根ざした歩みを続けています。
【2026.5.19 No.2 居室でのリハビリ】
午前中は、が行われました。担当スタッフがベッドサイドに寄り添い、利用者様の足の動きをやさしくサポート。テレビの音が穏やかに流れる中、「もう少し動かせるようになりたい」というご本人の意欲に、スタッフが丁寧に応えていました。
【2026.5.19 No.3 リハビリに取り組む利用者様】
ホールでは、歩行器を使ってリハビリに取り組む利用者様の姿も。一歩一歩、ご自分のペースで前へ進む姿に、スタッフも温かいまなざしを向けます。自立した生活への意欲を、私たちは全力で支えてまいります。
【2026.5.19 No.4 サイドテーブルに新聞を広げ】
居室では、サイドテーブルに新聞を広げ、ゆったりとした時間をお過ごしの利用者様がいらっしゃいました。お気に入りの小物に囲まれた、ご自宅のようなくつろぎの空間。「ここが私のお部屋」と思っていただけることが、私たちの願いです。
【2026.5.19 No.5 施設内の廊下では清掃スタッフ】
施設内の廊下では、清掃スタッフが黄色いモップを丁寧にかけていました。手すりの隅々まで、毎日欠かさず清潔に保つことが、利用者様の安全な歩みを守ることにつながると、スタッフ一同が心がけています。
【2026.5.19 No.6 調理スタッフが昼食の準備】
厨房では、調理スタッフが昼食の準備に追われていました。ヘアネットとエプロン姿でてきぱきと動く姿、壁に貼られた献立表、丁寧に並べられた食器。「今日のご飯、楽しみにしてますよ」という利用者様の声が、スタッフの励みになっています。毎日の食事が、笑顔のもとになるように。一食一食に、心を込めています。
【2026.5.19 No.7 ナースステーションでの様子】
ナースステーションでは、介護職員と看護師がそれぞれの役割を担いながら、利用者様の情報をチームで共有していました。ホワイトボードに記された申し送り、手書きの記録、連携のとれた動き。訪問看護・訪問介護を併設しているからこそ実現できる、切れ目のないケアが、ここでは日常の風景です。
令和8年5月19日も、静療館は利用者様の「今日」に寄り添い続けました。
これからも、ここに暮らすすべての方が「来てよかった」と思っていただけるよう、スタッフ一同、心を込めてケアを続けてまいります。
当施設では、利用者様が毎日を笑顔で、そして安全に過ごしていただけるよう、日々のケアを大切にしています。
本日のランチは、彩り豊かな季節のメニューをご用意しました。お一人おひとりの状態に合わせた丁寧な食事介助で、最後まで美味しく、安全に召し上がっていただけるよう寄り添います。
また、館内の移動を支える車椅子介助では、細やかな声掛けと安全運転を徹底。スタッフとの会話を楽しみながら、安心感のある心地よい移動時間を共有しています。
「おいしい」という笑顔と、安心のケア。 静療館では、これからも穏やかで充実した毎日を支えてまいります
令和7年1月15日午後2時より、グループハウス静療館のホールにて、入居者様の新年会イベントを開催いたしました。
その模様をご覧ください。
https://www.seiryokan.jp/